Tokyo Sound Box presents

Sound Box

Sessions

防音室の中から、
世界へ。

閉じ込めるのに、こんなに豊かに鳴る。
防音室の中で奏でた一曲を、
そのまま世界へ届ける音楽セッション。

🎤 出演ミュージシャン募集 一緒に作る仲間を探す
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2008年、NPRのスタッフは
オフィスのデスクにカメラを1台置いた。
そこで生まれた小さなライブは、
17年で世界中に届く文化になった。

私たちは、防音室メーカーです。
音を扱う私たちだからこそ作れる「場」がある。
それが SOUND BOX Sessions です。

SOUND BOX Sessions とは。
新宿のショールームにある防音室「SOUND BOX」を舞台に、ミュージシャンが2〜3曲を生演奏し、その音と空気をそのまま映像にして世界へ配信する音楽プログラム。大きなスタジオも、派手な演出もいらない。あるのは、いい音が鳴る箱と、本物の演奏だけ。
Why here

なぜ、防音室の中で
演奏するのか。

どんな言葉より、ひとつの演奏が雄弁です。SOUND BOX Sessions は、防音室の価値を「音」そのもので証明する、世界でここにしかない音楽の場所です。

01

音で、価値を証明する

「この音量が、この空間に収まっている」——防音室の実力は、説明ではなく演奏で伝わる。視聴者は音そのものを体験できます。

02

ここにしかない文脈

防音室メーカーが配信拠点を持つのは唯一無二。演奏の場そのものが、ミュージシャンの「練習・制作・配信」の理想形になります。

03

出ることが、価値になる

小さく始めて、積み上げる。「初回から出ていた」アーティストが、後に語られる。出演そのものが箔になる場所を目指します。

For musicians

出演ミュージシャンへ、
私たちが用意するもの。

あなたは、演奏に集中するだけ。撮影・編集・配信・告知まで、私たちのチームが伴走します。

🎧

最高の防音・音響環境

音が逃げない・濁らない、演奏に没入できる空間。爆音も、繊細な弱音も、そのまま録れます。

🎥

映像・音声はプロが制作

複数カメラ・ルーム録音・編集・OP/SEまで自社チームが担当。あなたの作品として残ります。

🌍

世界へ配信・拡散

YouTubeを母艦に、Instagram・TikTokの縦型切り抜きで拡散。1回の収録が複数の作品になります。

🤝

出演料の負担なし

出演にあたっての費用はいただきません。共に「場」を育てる仲間として、フラットにご一緒します。

Programs

番組ラインナップ

主役は生演奏。そこから派生する複数のシリーズで、防音室の魅力を多面的に届けます。

Main

SOUND BOX Sessions

アーティストが防音室で2〜3曲を生演奏 + 短いトーク。シリーズの中心となる本編。

ASMR

Sound Check

防音室の「中の音」を体感するショート。静寂と響きを切り取る、音の体験コンテンツ。

Studio

Studio Session

レコーディング風のセッション動画。制作の現場感をそのまま映像に。

Open

Open Mic

一般ミュージシャンの公募・出演枠。次の才能が生まれる場所を、みんなで。

Join us

いま、仲間を探しています。

SOUND BOX Sessions は、まだ始まったばかり。最初の音を一緒に鳴らしてくれる人を募集しています。

🎤 出演ミュージシャン

弾き語り / バンド / シンガー / 配信者 / ジャズ・管楽器 など
  • ジャンル・経歴は問いません。本気で音楽をやっている方
  • 自分の演奏を、いい環境で残して世界に届けたい方
  • 新しい配信の場を、一緒に育てるのを楽しめる方
  • SNSで発信している方は特に歓迎(拡散を一緒に)
出演に応募する

🤝 共に作る仲間・賛同者

映像 / 音響 / 写真 / 企画 / 場づくりに関わりたい人
  • 撮影・録音・編集など、制作で力を貸せる方
  • ミュージシャンを紹介できる・つなげられる方
  • この場の思想に共感し、関わってみたい方
  • まずは「応援したい」という気持ちだけでも大歓迎
仲間として関わる
The first session

最初に演奏するのは、
この箱を作った人間です。

「防音室を売っている自分が、
その箱の中で、ドラムを叩く。

東京サウンドボックス代表は、元ドラマー。スタジオミュージシャンを志し、バンドで活動してきた人間です。「いつか、もう一度ステージに立ちたい」——その第一歩を、自分たちの場所から踏み出します。

派手じゃなくていい。完璧じゃなくていい。本気で音を鳴らす人が集まれば、この箱は世界とつながる。記念すべき第1回は、社長自身のドラムから始まります。

SOUND BOX Sessions 発起人
株式会社東京サウンドボックス 代表取締役
Where we're going

これからの方針

小さく始めて、積み上げる。1年後、「あの場所に出たい」と思われるシリーズへ。

Phase 1

最初の音を鳴らす

社長出演の第1回を収録・公開。運営とチームの型を作る。

Phase 2

仲間を増やす

出演ミュージシャン・制作仲間を募り、月2〜4本の配信を継続。

Phase 3

文化にする

「SOUND BOX Sessions」がシリーズとして認知され、出ることが価値になる場へ。

Get in touch

あなたの音を、
この箱で鳴らしませんか。

出演希望・仲間としての参加・お問い合わせは、LINEからお気軽に。
「SOUND BOX Sessions の件」とひとことお送りください。

※ 応募フォームは現在準備中です。当面はLINEより受け付けています。